建材のプロモーション、
写真だけで足りていますか?
タイル、フローリング、壁紙……。建材メーカーの皆様にとって、製品の「質感」や「空間に敷き詰めた時のイメージ」を伝えるのは、カタログの写真だけでは限界があると感じることはありませんか?
今、建築・インテリア業界では、設計の段階から「リアルな3Dシミュレーション」を行うことが当たり前になっています。今回は、世界トップクラスの3Dデザインプラットフォーム「Coohom」を活用した、新しいマーケティングの形をご紹介します。
Coohom(クーホーム)とは?
最先端のAI技術を駆使したクラウド型3Dデザインツールです。
- 月間アクティブユーザー270万人、世界47,000社以上が導入
- 国内でも約20,000アカウントが活用中(日本市場倍増計画 推進中)
「Coohomブランド館」で製品をデジタル資産に
ブランド専用カテゴリーの掲載イメージ。貴社ブランドが独立した項目として表示されます。
なぜ、3Dモデルを公開するべきなのか?
- 年間100万回以上の露出: デザイナーが設計中に貴社の製品を自由に選択・配置。
- 「体験」から「採用」へ: ワンクリックでタイルを敷き詰め。施主様への提案資料にそのまま貴社製品が組み込まれます。
- 圧倒的な没入感: 高精細なパノラマビューにより、素材の魅力を360度で体感いただけます。
導入実績と入庫までの流れ
CAGUUU、アシュレイ、カリガリスといった国内外のトップメーカー様が活用中。
1. 資料共有
カタログや写真を共有
2. データ登録
弊社側で登録準備
3. 公開
世界中のプロが活用
※初期費用や掲載料は一切かかりません。
詳細・デモの相談をしてみる
※貴社の製品に合わせた活用事例をご紹介します
